2012シーズン スキー場めぐり 計画立案中 !
2012シーズン スキー場めぐり 計画中
昨シーズンは作戦名
Operation Insect
オペレーション インセクト
を基本理念に行動をしていたが
今シーズンは
Operation
Accurately & Reliably
正確 そして 確実
に未歴訪スキー場を歴訪していく作戦にしよう。
作戦を立てる前に現状を把握しておく。
<国内スキー場一覧>
この一覧表から未歴訪スキー場を探すと
残りが48箇所あるみたい。
その内訳は
北海道が全体の8割を占めていることがわかった。
昨シーズンも北海道が一番未歴訪スキー場比率が高かったんだけど
それでも6割だったことを考えると
今シーズンは更に北海道に重点を置いた計画を立てねばなるまい。
その重点方面の北海道内の未歴訪スキー場を更に絞り込んで見てみると
旭川方面 14
北見・網走方面 10
札幌方面 9
帯広・釧路方面 3
函館・苫小牧方面 2
となっている。
この結果、中心となる都市はずばり
旭川
すでに 旭川に宿を予約 済みである。
次に未歴訪スキー場が多いのが
”東北” の5箇所 6箇所
内訳は
山形 4箇所 5箇所
宮城 1箇所
東北と言っても隣り合う2県で
1日では無理だとはしても
2日間あれば余裕で周れるのだが
小倉山や水沢は1月下旬から2月中旬までの
極短い期間しかやっていない可能性があるので
自ずと歴訪日が限られてしまいそう。
時間があれば山形県の銀山温泉と秋田県の秋の宮温泉も
現役か廃止を現地確認しておきたい。
追記
2011年10月10日
秋田県の秋の宮温泉スキー場の廃止を確認
山形県の銀山温泉スキー場の現役を確認
よって東北方面未歴訪スキー場は1箇所追加の6箇所
雪道の中で捜索活動をしなくて済んだ。
そして3番目に未歴訪スキー場が残っているのが
”北陸” の4箇所
数こそ東北よりも少ないものの
能登半島に1箇所あるのと
白山白峰がリフトのある本格的なスキー場なので
2日間は間違いなく必要、
しかも白峰スキー場は競技専用スキー場で
大会等があると一般滑走が不可能らしく
予想では週末に滑走することが無理と予想されるために
平日に休暇を取らねばならないかもしれないので
難易度としては東北を上回る可能性がある。
残りの1箇所は
新潟県 燕ハイランド
燕ハイランドスキー場のプライベートゲレンデだけど
数年間に訪れた時は営業していなかったものの
1日券1000円を払えば宿泊者以外でも滑走可能なのは確認済み。
今年の5月 GW明けに再歴訪したんだけど
雪はたくさんあったもののロープトゥは雪の重みで潰され壊れてしまい
営業していなかった。
詳しくはわからないのだが経営者が依然とは代わってしまったのか
どうも宿泊者しか滑れないような言い方をしていたので
何気にかなりの強敵になりそうな予感がする。
それにスキー場を営業するのかどうかも定かじゃないし・・・
この合計 48箇所 2011/10 訂正49箇所 のスキー場で滑走することが
2012シーズンの目標になる。
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